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ヨン様&クォン・サンウ・・・韓流スターに会いに済州島へ

「韓流スターに会いたいなら、済州島へ行こう!」済州島が韓流の新メッカに浮上した。ペ・ヨンジュン、クォン・サンウ、ソン・スンホンらトップ韓流スターたちが、済州島で作品を撮影して「済州韓流時代」を切り開いた。彼らに付いて大勢の観光客が一緒に動く。韓国の代表的観光地済州島が、韓流スターと積極的に手を組んで歩調を合わせている。

代表的なのは、ペ・ヨンジュンが主演を務めて現在人気裏に放送中のMBCファンタジー時代劇『太王四神記』。済州島に200億ウォン規模のセット場を建設し、主要撮影を進行している。クォン・サンウが主演を演じるKBS第2新月火ドラマ『過ちの愛』も、先月末から済州島で初撮影に入った。クォン・サンウがソン・スンホンとツートップ主演を務める『宿命』も、済州島で主要アクションシーンを撮影して、観光客を興奮させた。

太王四神記』は済州島の全面的な協力のもと、9月大規模セット場を開いた。済州島は、寒い冬も暖かい気候で撮影ができるという点が長所。なおかつ韓流ファンの大多数を占める日本人にも有名な場所なので、今後観光客誘致や観光地開発に有利だという点が大きく作用した。自治団体と済州映像委員会の惜しみない支援も、魅力的である。

『宿命』は道路で行う追撃シーンなど激しいカーアクションのために、地方自治体の積極的な協助を得た。ハイライトシーンは、済州道庁前の往復道路を完全に統制して、撮影を終えることができた。クォン・サンウ、ソン・スンホンの『宿命』の場合、夏に進行された済州道庁前での撮影の時、両側の道に数百人の日本人観狂客が埋め尽くして、往来に支障をきたすほど混雑した。

クォン・サンウの『過ちの愛』の初撮影にも、情報を入手した約100人の日本人ファンが集まった。ペ・ヨンジュンの『太王四神記』に対する反応は、もっと熱狂的だ。済州道庁観光支援と関係者は「『太王四神記』の撮影現場には、平日でも約1000人、週末には 3000~4000人の観光客が殺到する。主に外国人、特に日本人女性が多い。ドラマが進行されて、益々増えている」と明らかにした。


http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=78070

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【2007/11/05(月)】

太王四神記:「チョロ」役イ・フィリップ、人気赤丸急上昇

太王四神記』(MBC系)の新鋭、イ・フィリップが1日、マスクを脱いで秀麗な顔立ちを披露するや、一気にポータルサイトの検索ランキング上位にランクインした。

 この日『太王四神記』は、放送開始以来の最高視聴率31.9%をマーク、多くの視聴者が目にしていただけに、四神の1人である「チョロ」役を演じるイ・フィリップの認知度も一挙に高まった。

 米ボストン大学、ジョージ・ワシントン大大学院修士課程を修了したエリートで、3年前韓国に来て以来、俳優修行を積んできた期待の新人。グローバルドラマ『太王四神記』を初出演作に選んだことで、韓国国内はもちろん海外でもスターダムにのし上るための足がかりをつかんだといえる。


 ドラマでは異例のティーザー(小出し)マーケティングで事前の話題集めに成功した彼は、この日の放映でタムドクが弓に変わった神剣でチョロの体に潜んでいた青竜の神物を取り出したことにより本来の顔を取り戻した。今後はタムドクとスジニをめぐり本格的な三角関係を繰り広げる。

 放映と同時にドラマのホームページと所属事務所は、イ・フィリップのプロフィールと写真を公開し、大々的な人気獲得作戦に乗り出した。また、ネットユーザーたちは「一番四神らしくて格好いい」「今後はチョロとスジニの話がたくさん登場してほしい」とコメントするなど、上々の反応を見せている。

 一方、視聴率30%を記録し好調な『太王四神記』は、今後タムドク、ギハ、ホゲの三角関係に、タムドク、スジニ、チョロの三角関係まで加わり、視聴率上昇ムードを維持することができるか注目される。


http://www.chosunonline.com/article/20071102000041

【2007/11/05(月)】

太王四神記:ムン・ソリの冷酷な変身ぶりに注目

MBCの超大作時代劇『太王四神記』で、ムン・ソリ演じるギハの変身ぶりが注目を集めている。

 劇中ギハは、ペ・ヨンジュン演じる主人公タムドクとは相対する側に身を置いているが、タムドクへの実らぬ恋に心を焦がしてきた。だが、先月31日の回で、ギハは冷酷な火の女神に生まれ変わった。

 絶壁から飛び降りて自殺を図りながらも一命を取り留めたギハは、自分を本当の娘のように育ててくれた大臣を殺害して天地神堂の主人になっただけでなく、軍隊の撤収や移動まで命令し、一族の会議を牛耳って、ヨン・ホゲ(ユン・テヨン)がタムドクと対立するように仕向けるなど、冷酷な役に変身した。

 さらにギハは、珠申(ジュシン=古代朝鮮の呼び名の一つ)の王であるタムドクの子を身ごもりながらも、自らが備えている朱雀の火の力がさらに強くなるや、お腹の子のための国を造ろうと野心を燃やすという展開になっているため、タムドクとの対立がどうなっていくか、視聴者の注目を集めている。


http://www.chosunonline.com/article/20071102000027

【2007/11/05(月)】

『太王四神記』、タムスカップルの深くなる愛に関心

MBC水木ドラマ『太王四神記』で、タムドク・スジニカップルの愛情が深まる展開で、視聴者の注目を浴びている。最近急激に接近しているタムドク(ペ・ヨンジュン)とスジニ(イ・ジア)を“タムスカップル”と名付け、二人の愛がどのような結実を結ぶようになるかに対して、視聴者が熱い関心と声援を送っている。

太王四神記』の第15話は、1日31.9%(TNSメディア基準)を記録、番組最高視聴率を更新する勢いを見せた。タムドクは先週の放送分で、スジニと一緒に酒を飲みあい、母親の形見を渡して、危険な戦闘でもしか怪我をしないかとスジニを心配するなど、深い愛情を表した。このため、キハ(ムン・ソリ)の嫉妬心を刺激する結果を生んだ。

二人の愛情の進展は、関彌城の城主チョロ(イ・フィリップ)に拉致されたスジニを助けるために、死の危険を冒してタムドクが単身関彌城に入って行くシーンで証明された。タムドクは、関彌城の城主チョロの部屋に入り「連れ去った女の子を返してくれれば、占領した10の城を返す」と叫ぶ。

ネットユーザーは、リアルタイムで今後展開される内容を予想して、オンラインを熱く盛り上げている。該当のホームページ掲示板には「チョロをきっかけに、タムドクとスジニの本格的なロマンスが始まるようだ」「タムドクはキハを忘れて、スジニと幸せになって欲しい」「次回は嫉妬するタムドクの姿が期待される」などの意見が寄せられ、タムドクとスジニの恋の行方に高い関心を示している。また一方では、悲しい運命をたどるキハにも「キハが切なく、かわいそうだ」という意見を寄せている。

またスジニ役のイ・ジアは、ハードスケジュールの中、自身のホームページを直接デザインして、関心を集めている。ファンにストレートな姿を見せるために、10月31日から公開されたイ・ジアの破格的な写真は、彼女ならではの独特の魅力を収めて、ネットユーザーの間で大きな話題を集めている。イ・ジアは、30日まで自身の新しい姿を写した写真を1日に1枚ずつ公開する予定だ。


http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=78047

【2007/11/05(月)】

『太王四神記』ムン・ソリ、冷酷なカリスマ爆発

MBC水木ドラマ『太王四神記』の第14話で、キハが大神官の座を奪う内容が放送され、今後の展開に関心が集まっている。

タムドクが百済で戦争を行っている間、火の力で天地神堂を制圧、自身を実の娘のように接してくれた大神官を殺害して、自分が新しい大神官になるキハは、狂気的に変貌する姿を見せた。朱雀の主人キハが、絶壁で身を投じて自殺を試みたが、身ごもっているタムドクとの子どもを守護する朱雀の神物の力で生かされた。その後キハは、冷酷な火の神女に変貌した。

タムドクに対する切ない愛に心を痛めていた、弱いキハではなくなった。キハ役を演じているムン・ソリは、天地神堂をのっとり、軍隊の撤兵と移動を命令し、諸家会議を牛耳って、ホゲに「タムドクを殺して欲しい」と頼む。ムン・ソリは、冷酷な演技を披露して特有のカリスマを爆発させた。

『太王四神記』は、これから更に強くなる火の力をもとに、お腹の子どものための国を作ろうとするキハの野心が具体化され、キハに対する愛でさらにタムドクと敵対するホゲが、百虎の神物を得て、タムドクと対立する内容が展開される。タムドクとキハ、ホゲの強烈なカリスマがぶつかる中、更に興味深いストーリーが繰り広げられる『太王四神記』は、青龍と百虎の神物、続く戦闘シーンなどで、ドラマの王座に向かって走り続けることが見込まれる。


http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=78026

【2007/11/05(月)】

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